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読書の秋…

ってことで適当な本を3冊ほど買ってきましたー。

・なまづま
・少女禁区
・同葬会

全部 角川ホラー文庫の出版ですw

とりあえず、上記の2つは日本ホラー小説大賞の作品です。

一番本が薄い少女禁区からとりあえず読んでみました…。
感想としては、恐怖的なホラーではないです。

どちらかと言えば神秘的なイメージ?

ちなみに短編で2作で構成されてて
・chocolate blood,biscuit hearts
・少女禁区
の2作から構成されてます。

前者は痛々しい表現・嫌悪感を思わせる表現描写が多用されています。
後者は 流石大賞作品なだけあってかなりのクオリティ。
最後の一文の意味を理解するのに20秒くらいかかった俺はガキやなwww

割とイイハナシダナー的な展開だったので 是非とも呼んでみてね!


さて 次は同葬会とやらを読んでみるかな…。


割とどうでもいいけど 中学校の時は乙一のホラー小説が大好きでした。
ただ 失はれる物語までは持ってるんだけど それ以降は一切読んでないし買ってないw

大学生活もゆとりが出来たし、今度一気に買って見ようかなー?
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