スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ストーリーについてまとめてみる

本編第10章

『またある地域・・・
風と共に生きる「ガスタ」たちは原生獣と共闘することでミストバレー湿地帯を守っていた。
特に、邪悪な儀水鏡の儀式に手を染める「リチュア」族は彼らの脅威であった。
繰り返される戦いの中、突如として新たなる脅威が両者に襲いかかる。
彼らの戦いを深い闇より見つめていたものたちが地上に姿を現したのであった。
太古の世界、闇に封印されし「インヴェルズ」が再び侵略を開始する・・・』

『古の時代、この世界の支配権を巡るヴァイロンとの戦いに敗れ、深淵なる地へ封印されたインヴェルズであったが、とある地上世界の混乱により、その封印から解放される。
復讐の刻を待ち続けていた彼らは、頂点捕食者としてヴァイロンを喰らう力を蓄えるため、手始めにミストバレー湿地帯へ牙を向けるのだった―』

『正義を信じ、かつての強大な力を封印、平和を願い続けてきた「氷結界」に対し、同質の力を得ながら、それを「儀水鏡」を用いて失われた邪悪古代儀式(イビリチュア)へと転成させた集団があった。
名をリチュアという。
もともと勢力としては小さい彼らは、ミストバレー湿地帯の豊富な資源を求め、ガスタへの侵攻を始めるのだった―』

『ミストバレー湿地帯。
氷結界と霞の谷の間に位置する大湿原。
肥沃な大地に恵まれたこの地を古来より信仰してきた一族、それがガスタである。
原住生物との共闘により、様々な外敵からこの地を護り抜いてきた彼らは、今まさに起こらんとしているこの地上世界の異変を前に如何なる大地の声を耳にするのだろうか―』

----------

各カテゴリのストーリー上での設定をまとめてみた。

【ワーム】宇宙からある惑星を侵略するために降り立つ。

【ナチュル】ナチュルの森に住む。

【Xセイバー】多分ワームと敵対。

【フレムベル】ワームと敵対。おそらくAOJメンバー。

【氷結界】封印を守る一族。ワームと敵対。やむを得ず封印を解く。

【ジュラック】空から隕石が落ちて滅びる。何しに来たんだお前ら。

【ミストバレー】霞の谷をテリトリーとする一族。

【ジェネクス】AOJのメンバー?様々なエレメントを司る。

【AOJ】舞台となる惑星を守るために結成された組織。通称アーリーオブジャスティス。及び対ワーム兵器の総称。

【魔轟神】ワームとの争いの間に目覚めた破壊の神々。

【ドラグニティ】霞の谷から突如現れた竜を操る一族。

【ヴァイロン】世界の危機を感じ取り尖兵(ヴァンガード)を送った神々。争いの絶えないこの世界を嘆いている。

【ラヴァル】炎樹にすむ荒々しい種族。よくジェムの戦士達と戦うらしい。

【ジェム】争いを好まない種族だがラヴァルからの挑発により日々ラヴァルと争っているらしい。

【リチュア】霞の谷湿地帯に住む一族。イビルリチュアルなる邪悪な儀式術(イビリチュア)でガスタを侵略しよう
と企てているらしい。

【ガスタ】霞の谷湿地帯付近に住む。

【インヴェルズ】かつてヴァイロンに封印された悪魔。絶対捕食者。ヴァイロンを喰らう力を得るために霞の谷の湿地帯に住む種族狙う。

‐‐‐‐
インヴェルズはそのままでもヴァイロンに勝てる気がしてならない。それ以前にヴァイロンがまだ種類が少ないからか…。
にしても霞の谷は一体どんな場所なのかが疑問過ぎる。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。