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【自作アプリ】サモンテイマーの攻略!

いずれは記事にするつもりでしたが、先日私がリリースしたAndroidアプリ『サモンテイマー』について書きたいと思います。
ちなみに今回の内容は、モンスターの合体要素である『転生』について!


ランク10以上のモンスターを2体合体させることで新たなモンスターを生み出す『転生』。
「せっかくだからレアリティの高いモンスターを作りたい!」と考える人は多いと思います。
ということで、『転生』についてちょっぴり解説!!



【転生の基本について】

転生表1

転生によって生まれるモンスターのレアリティは、ベースモンスターと素材モンスターによって決まります。表1を見てください。
ベースモンスターが☆3ならば、素材モンスターは☆2以上であれば転生後のモンスターは☆4となります。
あくまで転生後のレアリティはベースモンスターがベースになるので…
ベースモンスターの☆1で素材モンスターの☆5でも生まれてくるモンスターは☆2となります。ご注意下さい!!


転生表2

もしベースモンスターのレアリティに対して、素材モンスターのレアリティが低すぎると、転生後のレアリティが落ちてしまいます。



【特別な転生】

先ほど紹介した「基本転生」に当てはまらない転生が存在します。
ここでは仮に「特殊転生」とでも呼んでおきましょう。

1, 万能型モンスター
万能型の説明1
育成画面の背景が、1本の大木のモンスターは「万能型モンスター」です。
全てのステータスが均等に成長するバランスの良いモンスターたちです。
「万能型」モンスターは全て「特殊転生」となります。

===================
万能型モンスターは、
打撃特化型モンスター」+「魔法特化型モンスター」の組み合わせでレアリティが下がる場合に発現します。

ただし、「打撃特化型モンスター」+「魔法特化型モンスター」の組み合わせで、☆5+☆2以上の組み合わせに限り☆5の万能型モンスターに転生します。
===================

そうそう。
説明の順番が変わってしまいましたが、砂漠の背景のモンスターは「打撃特化型」で、魔法の森が背景のモンスターは「魔法特化型」となっています。
打撃特化型の説明1
打撃特化型の背景

魔法特化型の説明1
魔法特化型の背景



2, 特殊型モンスター
特殊型の説明1
育成画面の背景が、洞窟のモンスターは「特殊型」です。
特殊型モンスターはその名の通り、ステータスの上がり方が極端に偏っていたり、強力な技を覚えたり、特別な転生を持っています。転生で特殊型モンスターを生み出すには、「万能型」を素材にする必要があります。


3, 特別な転生を一部紹介
特殊転生一部

☆1ドラノット + ☆1以上 ⇒ ☆3モンスター(素材によってできるモンスターが異なる)
☆1ウィード + ☆1以上 ⇒ ☆4マナウッズ
☆1ソル・ビー + ☆1以上 ⇒ ☆5クィンビー


4, ☆6モンスターについて
※続きを読むから表示
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【自作アプリ】ついに完成!!Androidゲーム!!!

どうものなめです(`・ω・´)
前回の記事に書いた自作ゲームがついに完成したので報告します。

タイトルは『SUMMON TAMER』
モンスターを召喚して、戦わせて、育てて、合体させて…。
全部で5つあるステージ攻略を目指すゲームです!

Android版のみリリース
ダウンロードはこちら↓
【自作ゲーム】SUMMON TAMER

二度目の自作ゲームに挑戦!!

お久しぶりです(*´ω`*)
のなめさん久々のブログ更新となります!
ツイッターが貼ってあるから、生きてることはみなさんも分かっていたはず(´・ω・`)?


さてさて、現在のなめさんは『ニコニコ自作ゲームフェス2016』に参加すべくゲームを作成中なのです!
ということでその進捗報告の為に今後はブログ更新しようと思います(*´ω`*)


作ろうとしているのは、またまたAndroidゲームです。(スマホは配信が容易だからね!)
モンスターを育てて、合体させて、戦わせる
良くあるゲームですね(オィ


今回は商用利用可能なフリー素材を利用させていただいているので、前回よりはクオリティが高いはずです!


王道なゲームすらロクに作れないのに、新規性のあるシステムを作るのは愚考なのではと思いまして、こんな良くあるゲームになりました(*´ω`*)


作成開始1日目のゲーム画面をご覧下さい!イメージとしてはドラ○エみたいな戦闘画面を目指してましたが・・・。

proto.png
どうです? なかなか酷くない?w
ゲームの構図やシステムを一切考えずに作り始めた1日目はこうして幕を閉じました(オィ


その後については
「続きを読む」を押してね!!

【自作ゲーム】Androidの自作ゲームを作ってみた!

大学が始まってしまいなかなか記事がかけませんでした(汗
PSO2はまだまだ引退してないけど、チャットオンラインになってるので記事ネタがありませぬ(´・ω・`)

さて、Processingを勉強し始めて1ヶ月以上が経ちました。
前回の記事で作っていたアプリは、GWくらいには(ゲームフレームワークは)完成!


結論としては
ゲーム作成未経験&プログラム言語初学者でも1ヶ月あればゲーム(もどき)は作れるのではないかなと思います。


一通りのシステムは出来ているのでステージ追加も簡単に行えます。
ってことステージはまったりと追加していきたいと思います。

んで、作ったゲーム内容は…
ゲーム画面2
黄色い鳥を操作して、画面に写るすべてのコインを拾う!
全部集まったら赤い旗に行けばゴールという、2Dアクションゲームです!

黄色い鳥は攻撃手段を持っていません。
敵をジャンプでふんずけても、一方的にダメージを受けてしまいます。

うまく敵を避けながらコインを集めましょうねってゲームです。

ステージは全部で5ステージ。
1つのステージがさらに5個のエリアで構成されているので、25エリアあることになりますね。

Screenshot_2015-05-31-18-49-26.png
↑カラスたちの縄張りとなっている夜の街。
小さな『くろいとり』たちと『でかいとり』が襲ってきます。

Screenshot_2015-05-31-18-48-58.png
特にでかいとりからタックル攻撃を受けると、大きなダメージなのでなるべく避けて攻略していきたいところ…。


「ステージ5個だけじゃあんまりなぁ・・・」って感じなので、ゆっくりちょっとずつステージは増やしたいなーと思ってます。
操作性も良くないみたいだし、(私自身はデバッグで操作しまくったので慣れているけど…)いろいろと改善点は多そうです。

でも、のなめさん人生初のゲームプログラミングとしてみればまぁまぁのデキになったのではないでしょうか。
Android専用で、GooglePlayにも登録済み!
周りの知人には「悪い意味でクソゲー」というなかなかの評価をいただきました!

もし興味がある方がいれば遊んでみてくださいね(´・ω・`)
ダウンロードはこちら

【アプリ】Androidのゲームを作ってみるpart1

4月3日からProcessingなる言語?を勉強始めました。
今から3日前ですね。

んで、「遊んで作るスマホゲームプログラミング」という本を買ったのですが、初日に見て以来ほぼ使っていません(笑)
いい参考書だとは思うのですが、初めてプログラミングする人じゃなければ不要かもしれないですね。

RPGやらアクションのゲームアルゴリズムが載っているわけでもありませんでした。パラパラと目を通した感じでは分かりやすそうな感じなのでおすすめです。

とりあえずここ3日間の成果を。
まず
【初日】
CBsMEDGVIAAUe_I.jpg
左下のボタンを押すと左へ。その隣のボタンを押すと右へボールが移動するだけのプログラムを作成しました。

CBuUfrbUMAAA9yO.jpg
その後は一番右下にあるボタンを押すとボールが跳ねるように『ジャンプボタンの追加』。
そしてAndroid上で動かせるように改良しました。

しかし、ボタンを押す判定をmouseX, mouseYというマウスカーソルの座標から取得していたため2箇所以上のタップが認識されない問題が発生。ちょっと悩んだけどJavaのandroid motionEventをインポートすることで対応。2箇所以上のタップに対応させたのが下の画像です。
CBvD8PnUMAAPew4.jpg
初日の作成はここまで。


※すっごく長い記事なので続きを読む方は↓をクリック。
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